学生で人目が気になる悩みはナンパで解決できます。

学生で人目が気になる悩みはナンパで解決できます。

こんにちは、大学に通い始めて、一人行動していると、人目が気になることがありますよね。

自分が笑われているんじゃないかとか、ダサいかっこをしていないかとか

僕はめちゃくちゃ気になってましたw

劣等感がセルフイメージを下げていました。

というか大学っておしゃれしなきゃいけない雰囲気のところも多いですよね。

おしゃれしてないやつもいっぱいいるんですけど、彼らに限って目立たないから

結果的にダサい自分が浮き彫りになって見えるんですよね。

僕は単独行動したての頃は、めっちゃ周りの目が気になり、何年か思い悩んだのですがやっと楽になったので

原因と考察をしていきたいと思います。

結果的にナンパで改善できました。

まあでも1000人は声かけてやっと慣れたって感じですけどね。

改善について解説していこうと思います。

1、周りの目が気になる原因

僕は周りが気になるのは自分の中で周りの意見が排除できない状態なんだと思います。

排除できないのは、極論、自分の人間関係に対する自信を自分で否定している状態なんです。

俺友達がいないから、、

人間失格だとか、社会不適合者だとか、、、

色々と寂しさを感じると、自分を過小評価しがちなのですが

そうしていると相手も自分のことを悪く言っているって思いこむようになるんですよ。

人間は自分の考え方にそぐう現実を解釈して認識します。

自分に関する評価がマイナスでものであるならば、相手からもそんな評価を受けていると

これを心理学では投影というのですが、、、

不安に駆られるとすぐに落ち込みやすくなります。

そして傷つくとトラウマになりフラッシュバックします。

麻薬の反対版みたいなといったらわかるでしょうか?

傷を恐れて自分を守ろうとして、そして思い出してまた傷つく。

気持ちよくなりたいと薬に手を出し、快楽を感じようとして、そして気持ちよさを何度も思い出して
また気持ちよくなる。

無限ループですね。

気持ちよさも癖になるけどトラウマも気にするとずっと癖になるから厄介なので

アプローチを紹介します。

だいたいそんなこと言うやつはかかわる価値ないしあんまりいないから安心してほしい。

2、どうやって克服したか

まずやらないといけないのは考え方を変えるということです。

一人で歩いているときになぜ人の目が気になるのでしょうか、

何が許せなくて人の発言をいちいち自分と関連づけしないといけないのか、周りと比べて自分がだめだと思っていないか、

傷つくのはお前はダメだって自分が自分でいじめている状態なので

それでもいいと自分で納得する必要があります。

そこでお勧めなのは、自分がダメ人間ではない根拠を設けることです。

口下手でも人として素晴らしい人はいっぱいる。

生まれてきたことがすでに素晴らしいのだから、友達がいるに越したことはないが

そうでなくてもすでに幸せだし、学校で勉強できる環境がすでに恵まれている。

こう考えればいいのですが

でも、俺学校行く意味わからんし、、、

容姿も優れていないし、、、、

童貞だし、、、、

そんな感じでどんどんダメ要素を本来考える分野ではないところまで敷衍して

考えて、

自分は無価値だという判断を下そうとします。

自分の解釈が判断を下し感情が湧いてくる、これ、肝心な考え方です。

別に友達多くてイケメンで金持ちである必要性なんてないんですよ。

周りと比べて自分がだめだとか、それは自分自身を見失っている状態でもあります。

「俺がここにいる意味」

それさえ明確であれば、学校行ってもいいかもと思える目標を掲げてください。

大学ならば、親がたっかい学費を払って4年ももらとりあむをさせてもらって

有難いと思えるかどうかです。

有難いという想いは自分の大切な人に素直に打ち明けてみて

初めて満たされるものです。

そんなはずじゃなかったって?俺の大学生活が?

疑う人もいるでしょう。

しかし

大学行くと行かないでは成長度数は変わって来るのは確かです。

大学行ってなかったらできていなかったことくらい一つや二つあると思うんですよ。

僕は大学行って、ナンパや海外、熱いシュミ、県外の友達

たくさんのものに出会ってきました。

勉強も留年寸前ですが、そのおかげで、色んな思い出を作ることができてよかったです。

そのまま高卒で就職していたら見えなかったこともあるでしょう。

何か得られたものがあるんじゃないでしょうか?

どんな些細なことでもいいんです。

今の自分が成長したところ一つあれば誇っていいんです。

3、ナンパは一つのソリューションである。

すれ違う人をダサいだのなんだの言うのってどっちかというと男子よりも

女子だと思います。

だからこそナンパこそ最適解なんですよねw

女子の嫌悪も笑顔も、そして愛もすべて受け止める訓練ができるからです。

ナンパでは超きれいなお姉さんから、おばさま、社会人など、自分が

普通に大学で生活していれば出会えるはずもなかった人と出会い

価値観がぶっ壊れます。

学校に戻れば、大学生ってやっぱり大人じゃないなって、少しわが子を

めでるような余裕を持った態度で女子大生を俯瞰できるからです。

ルックスも考え方も、ナンパで対面してるからこそ、大丈夫って思えるんです。

その気になれば授業中に隣になった女の子と30分くらいトークできるんですよ?

もう余裕ですし、ほかの男子大学生より行動力が鬼高まっているのです。

しかもナンパで会話を続けるには初対面で楽しませないといけないから、盛り上げ方とか

めちゃくちゃ学べます。

ナンパは決してうまくないですが、大学の女の子は怖くなくなりました。

「きもい」「くそちび」「ベトナム人」「うせろ」

そう悪口をナンパで言われたこともありました。

だからこそ、強くなれました。

そこで僕は人間関係のマインドを手に入れたんだと思います。

それは、、

自分にあった人、絶対この世界のどっかおるけん、安心しなってこと。

出会うことを諦めなければチャンス掴めます。

だから大学で、いけてない自分を責めて、苦しそうに

過去の僕のように生きていてほしくないんです。

ナンパは可能性があります。

だからこそ、変わってほしいのです。

人間の見方、帰れますよ、マジで(笑)

それはナンパを成功するよりも失敗を積み重ねることで分かる気付きです。

多分俺のブログにたどり着くことができる人はたいていネットもつながっているし、それなりに豊かに暮らせてるんじゃないでしょうか?

人より持っている必要はないと気づいたとき感謝があふれてきます。

卒業を目標にして、いかにこれから学業に励むか、こう考えるだけでも

前向きになります。

なんで来てんだよとおもったり、行かされていると思っていては、自分に対してよくないです。

自分の思いが学校にないから余計他人の意見を気にしすぎて自意識過剰になります。

俺がここにいる意味を強がらず、理想を社会に社会的価値観に合わせようとせず、シンプルに考えてみてはどうでしょうか?

大学生活の意味と聞いて

皆さんはどういうことを考えますか?

彼女ができる

勉強ができる

起業する

シュミ極める

規則正しい生活を継続する。

福沢諭吉も揺っている通り天は人の上に人を作らずです。