文系大学生が、javaでちょっと迷惑なタイマー式目覚まし時計を作る旅。一日目


大学三年の春休みは、色々と複雑・・・

どうもこんばんは。

今回も唐突ですが

春休みに入り、就活と同時並行でアプリを作ってみる

という発想に至り,ブログに一日で学んだことをアウトプットすることにしました。

文系でもプログラミング作れるの?作るのは憧れるけど、、、

難しいんでしょ??

と思われるそこのあなた!!


さっぱりわからんわ(笑)

ってならざるを得ないんですよね。

何もわからない状態でアプリ作るなんて大気中から拳銃作るのと同じくらい難しい(不可能)

能力に目覚める主人公何もないところから武器が出る直前を引用


ですが

面白そうだという好奇心に突き動かされて(就活を半ば半休して)

アプリ開発に没頭している。

「androidアプリどうやって作る」

と調べるとまずはどうやら環境設定をしなければならないらしい。

今日は無料でできる環境設定するところまでが終わった。

調べものしていくとどんどん、わからない単語が出てくる

最初は用語の意味を解するのに戸惑ってしまう。

でも

分かっていく感覚が楽しかったりするなあ。

以下に述べる用語の意味を理解しておけば、大体今回の内容は大丈夫だ。

詳しい予習はグーグル先生にお願いしたい。

ここではざっくりアウトプットしていく。

初心者でほんとにざっくりとした視点で書いている。

word list

開発環境

プログラミングを書いてそれをファイルにして保存したり実行したりする場所のこと.プログラミングの言語の種類 によってはカスタマイズしなければならない。そしてカスタマイズの仕方はたくさんあって、めんどくさいと言われている。

環境変数

コンピュータが動いているときに使う変数、様々な変数が使われている。
この値を変更しないと実行することはできないらしい。javaは最初の変数だけでは動かせないのでjavaを読み込めるフォルムにする。
変数とは箱に数を入れるようなものつまり、そこに入れる数字はランダムに変更して良い?

os: コンピューターを動かすためのソフトウェアのことです。

ソフトウェア:コンピュータを働かせるためのプログラム(に関する事柄)の総称。

java:android開発で使える言語。

android studio:androidアプリを開発する際に使われる開発環境.

コマンドプロンプト:ウィンドウズマークから検索して「cmdって押して出てくる黒い奴」コマンドと呼ばれる命令文を用いてWindowsの操作や設定をおこなうためのツールです。

プ、プログラミングっぽいな!

ディレクトリ:ファイルの保存場所を系統的に表したアドレス

JRE:Javaで作られたアプリケーションを動かすためのもの、もともとパソコンに入っているみたい。こいつがあればこそコードを実行できるんやな!

JDK:Javaでプログラムを開発するためのもの。

ものすごくざっくりしているな。

体験記なので、この先ずんずん突き進んでいかなければならないので
詳細な調査は避けておくことにしました。

さてさて、本題はいりまーっす。

やったこと

 準備
  1、デザイン(外観)を考える。
   機能を考える。
    2、開発環境を準備する(windows10)
      ・パソコンを用意する
     ・android studioインストール
      ・jdkのインストール

 環境変数の変更

準備編
  

 1、デザイン・機能を考える

自分のすでに持っている非常に使いやすいアラームがあるのですが、それを参考にどこがどう画面を切り替えればいいのか?

ボタンはどこに配置して、カウントダウンの枠を作ってなど
大枠のデザインを考えました。

知識がないのでなるべきシンプルになるようにイメージしました。

機能については、大体大きく分けて5
つです。

1、24時間タイマーを作る
2、アラーム音が鳴り、音の選択ができる
3、音のリピート再生機能
4、アラームが鳴るのと同時にサブタイマーを起動
5、その間は停止できないようにする

デザインと5つの工程合わせて多くく分けて6工程、長いようですが、何をやればいいかタイマーについては
作り方が書いてあったので、まだまだ突き進んでいけそうです。

2、開発環境を準備する。

 ・パソコン
  これはいいですよね、ちゃんとインターネットに接続できているものを準備してください。
 ・android studioをインストール
 

インストールするサイトはこちらから
https://developer.android.com/studio/

まずはここをクリック


次にここで許可を押して
zipファイルをダウンロード

windowsとかmac versionごとにダウンロードするファイルが異なる

解凍するときに
windows(c)のproglam fileにしまいます。(最初このファイルできてないかもって思ってましたがもともとあるはずです。)

開くか保存するかのメニューが出ると思うんで、名前を付けて保存で保存先を選択します。


解凍していき

jdk-1302/bin
javaと書いてあるアプリケーションを開きます。
するとこんな画面になると思います。

javaを開いたらアプリがインストールされます。

開発変数の設定

コントロールパネルを開いて、システムを開き詳細管理へ



詳細設定を開いたら環境変数の設定の欄がある。

mystyleユーザーの変数はいじらず

システム環境変数s

に変数 JAVA_HOME 
値にファイルのディレクトリ
C:\Program Files\jdk-13.0.2を入力


pathを新しく追加する編集をクリックし新規をクリック
javaのアプリケーションが入っているディレクトリ

C:\Program Files\jdk-13.0.2\bin

をいれてセット完了!




windowsのスタートボタンの検索からcmdと検索しコマンドプロンプトのアイコンを右クリックして管理者として実行し

¥Users¥mystyle>


この後にjava -version





入力しエンターボタンで完成です。

ただ、コマンドプロンプトはインターネットのタブを閉じ、設定画面もいったんオッケーして全部閉じてからやらないとエラーが起きちゃうみたいです。


ふう。次は多分androidstudioを触ってみます。


http://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/index.html

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