就活ナンパ3/13 東京

・就活女子とMacに行った話

 ・今回の結果
 
   ・結構さばさば系の女の子
   ・過去最高の食いつき
   ・ライン交換できていると思ったらできてなかった。

   
 

東京最終日3.12東京の選考も最後になる。

  
ここで福岡に帰るわけにはいかない。

昼の時間にボッチ飯など考えられない。

ナンパせねば。

よし、一緒に選考受けた人と、俺を好きになってもらうつもりで、接してみよう。

  

こうして選考お疲れ会、という名の、就活ナンパを試みる。

就活ナンパ、、、

 

就活生で髪を結んでおり、顔の輪郭がリアルになる。そしてナチュラルメイク。

  
  

就活は顔の美しさを規則という名でリアルに映し出すものだ。

  

私が話しかけた女性はそんなにかわいい子ではなかったが、胸が大きく、普通にエロイなと思っていた。

  

おなきんを15日くらいしていたので、少々不細工な子でも、不思議とかわいく見えてくる。

 
 

おな禁の本を最近5冊以上読み、立派なおな禁信者となりつつある私には

  いい出会いだった。と感謝するほかなかった。

 

  ・反省点

  

良かったことはいい感じに好きをにおわせる発言と、笑いを生むつっこみと自己開示ができたこと

かなりおしゃべりな子で、会話を途中で遮ってしまったことが反省点となる。

  
  
   

今回は最も会話に食いつきを感じた。

根拠はないが、総じて「私ってどう思う?」みたいな話をたくさんしてきました。

  
 

 例えば、「まつ毛長いね、私、短いから長い人がうらやましいなあ」
    
       

     「そうか、まつ毛で瞳がふさがってカメラ移り悪いでw」

        

     「そんなことないと思うけどなあ」         

      

   「いや、逆に短いほうがいいやん、そっちのほうが目がよく見えるく        るから」

          

    「なにそれw」
          
         

   「俺さっきから、目線外してないのもそれが理由やで」

          

    とか

    「好きな女の子のタイプとかいる?」

     「うーん、ちょっと天然っていうか変わっている子かな」

     

    「天然が好きなの?」

      

  「そんなんじゃなくて、なんかほんわかしてるひとっていうか、基

       

  本笑顔でいてくれて、好きなことを話してくれる人」

       「天然なところ、私にもあるよ」

      

       「うーん、まだ出てないかなあ、

      

        でもそういうところもみてみたいな!」

      

         などとお話をすることがあった。

         

       

        「今度福岡行ってみたいな!」

          

       

    「じゃあそん時おいしいごはんでも食べようや」

           

         「うん!」

            

       「福岡にも行ったことはあるの?」

             

       「修学旅行で福岡行った!」

              

「でも天候不良で中止になったんよね!一日しか回れんくて全然ご飯とか食べれんかった。」

               
               

「せっかく来たのに天候で飛行機が着陸できんで、コナン見たいな展開になって、本当にいい迷惑な天気やな。」

 

「ほんとそれなー、」

など

          

「好きな人には、すぐ好きっていうたいぷ?」

 「俺は最初っから言ったほうが相手を勘違いさせないで済むから、言うようにしてるよ。」           
           

「かっこいい」
 
           

家族構成の話から家族の話から、

学生の頃の話、旅行の話、女友達と、彼女、彼氏と男友達との違い。

特に最後の彼女と女友達の違いについての話は使えることが分かった。

なぜなら、今の男女の初対面の私たちの関係が、友達か、彼女かに分かれる重要な話題だからだ。


彼女と友達の違い

ズバリ、体を重ねることだと思う。

手つなぎから、腰に手を回す所まで、その一線を越えることが彼女と友達の境界線を越える条件だ。

愚痴を聞いてくれる、一緒にご飯いったり、遊んだりするのは彼女でも友達でもやることだが

友達から彼女関係に移行するうえで必要なプロセスだ。

プロセスありきの関係性であって、逆は成立しないのだ。

彼女になってから手をつないでしまっては、

帰り際にて、、、

後ろからちゃりがきているのにてんぱって、自転車にぶつかるようにエスコートして

危なかったなw

と言ってごまかしたが、もっと周りに配慮すべきだったし、歩道でもちゃりは通るので、基本女性を真ん中に歩かせておいて自分のほうに引く

のがかっこいい。

もし策がなくて隣が道といった場合は逆のポジしょんをとる。

電車でたわいもない大学でのお話をして。

帰った。

改札前で、人の移動が多かったので、邪魔になるからと言って

背中に手を回して改札の近くの壁に行く

「今日さ、一緒に話せて、楽しかった」

 「私もたのしかったあー」

本当に楽しかった笑顔を見て、俺は少し報われた気がした。

忘れはしない、そう思って、今度東京行くときまた飯でもいって、いろいろはなそ!

と言ってラインを交換しようとしたが、、、、

アプリを封印してしまったおれは、qrコードを交換できなかった。

自省アプリここにてひびいってくるっ!!

idは教わっても向こうが検索許可ができなかったので、調べても見つからなかった。

いや、idで調べられんから、電話番号教えて。

これを聞けば、電話できるかもしれないし

ラインを電話で検索することができる。

検索して出てこんかったら電話したという理由を残せる

俺の携帯電話番号も教えてもいい。

今度はちゃんと連絡先交換する。

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